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ようこそ、南丹市総合ガイド『南丹生活』へ

このサイトは、南丹市民による南丹市民と南丹市への通勤通学者と旅行者のためのウェブタウン誌です。

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イベント情報

▼第71回京都南丹市花火大会

八木大橋付近で行なわれる伝統の花火大会。昭和22年(1947)の8月14日に戦没者の慰霊と町の元気を取り戻そうと始まり、以後一度も途切れることなく続いています。

  • 日 時 平成29年8月14日(月)19時30分~
  • 会 場 八木大堰川畔(南丹市八木町)
  • 主 催 南丹市花火大会実行委員会
  • web第71回京都南丹市花火大会

    更新日 平成29年8月13日

    募集情報

    ▼園部高校同窓生出版物コーナーを設置します

    園部高校同窓生出版物コーナー

    今回、園部高校にて、同窓生・元教職員等関係者の出版物コーナーを、母校の協力を得て図書室内に作る運びとなりました。出版社に品切れなどの場合が多く、もし、お手元にありましたら、下記へご送付下されば幸甚とのことです。

    園部高校のホームページ(同窓会コーナー)にも掲示予定ですが、他の母校関係者で出版されている人をご存知でしたら、この計画をお伝えください。ご協力を宜しくお願い申し上げます。

    ※出版物は、小説・童話・随筆・研究その他あらゆる文章、俳句・短歌、写真・絵画・書道…その他不問です。

    ※送付に際しては、卒業回生・年度(教員は在籍年度)を、ご明記下さい。

    • 送付先 〒622-0044 南丹市園部町小桜町9
      園部高校 図書室 同窓生コーナー宛
    • 電 話 0771-62-0051
    • FAX 0771-62-0116

    更新日 平成22年9月22日

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    サイト案内

    南丹市ってどんなとこ?

    南丹市は京都府中部にある自然に囲まれた田園都市。京都市の北側にすっぽりとかぶさるように広がる地域で、平成18年1月1日に旧船井郡の園部町・八木町・日吉町と旧北桑田郡の美山町が合併して新市になった、まだ生まれたばかりの市です。人口は平成19年現在で約3万6千人。

    特徴はこの人口に比してむやみに広いこと。地図をご覧になっていただければわかりますが、大阪・兵庫・滋賀・福井と境界を接している広大な自治体で、これは京都市に次ぐ京都府第二の広さです。何しろ広域ですから、都市圏から30分ほどの交通の便がいいところと、秘境のようなところの両極端の場所があり、多様な楽しみ方ができる市です。

    そして、自然と歴史が豊かなこと。南丹市には渓谷や清流、点在する小盆地や谷間の村々にある里山、芦生原生林などの豊かな自然があります。この豊かな自然は何物にも代え難いふるさとの財産です。また、歴史の古さでもお隣りの京都市に負けません。歴史の古さは無数の史跡や村々の伝統として、自然豊かな風土と一体のものとして守り継がれています。

    この豊かな自然と、都の奥座敷であった歴史を背景に、丹波松茸・丹波栗・丹波大納言小豆・丹波牛などの丹波ブランドは最高級品として知られ、様々な京野菜など付加価値の高い農業を展開する地域です。鮎や牡丹鍋も名物です。かやぶきの里や琉璃渓など、豊かな観光資源にも恵まれています。

    南丹市は多くの大学・専門学校・専門課程を備えた高校などを擁する学園都市としての顔も持っています。また、多くの職人・工芸作家・芸術家が暮らしている町でもあり、一流の匠たちから伝統工芸を学べる京都伝統工芸大学校と、伝統産業と先端産業が融合した産業拠点「新光悦村」があることで、日本の伝統工芸の新たな拠点になりつつあります。

    美しい自然と美味しい食材ときれいな空気を満喫しながら、ゆったりとした時間の中で贅沢なスローライフを楽しむ。南丹市はそんな市でありたいと願っています。

    『南丹生活』について

    このサイトは、「ふるさとを楽しむ」をコンセプトに、南丹市の地域情報の発信を目的とした、南丹市民による南丹市民と南丹市への通勤通学者と旅行者のためのウェブタウン誌です。南丹市で暮らす、学ぶ、食べる、遊ぶ人に、地元ならではの地域情報を発信します。

    市民活動やイベントなどの情報の掲載を希望される方はご連絡下さい。また、「こんな情報があるよ!」という、南丹市に関する皆様からの耳寄り情報を教えて下さい。情報には正確を期していますが、誤りがありましたらチェックよろしくお願いします。ご意見・ご感想もよろしくお願いします。メールは随時受付中。

    『南丹生活』のご愛読をよろしくお願いします。

    編集スタッフ一同

    サイト設立 平成19年(2007)9月23日

    記者・執筆者・投稿募集

    『南丹生活』では、地域情報を収集・取材してくれる市民記者、コラムなどの執筆者を募集しています。南丹市に在住・在勤・在学の方、南丹市出身の方、または南丹市ファンの方で、写真を撮ることや書くことが好きな方ならば年齢を問いません。

    メール <nantanlife@infoseek.jp>

    著作権・リンクについて

    当サイトの著作権は『南丹生活』と記事執筆者に帰属します。当サイト内の情報を利用するに際して、著作権法に適った利用については利用者の責任において許諾します。当サイトはリンクフリーです。

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